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毒にも薬にもなりません

私を構成する9枚

近頃Twitterを見てたら #私を構成する9枚 なんてハッシュタグをちょくちょく見かける。それに便乗したいのはやまやまなのだが、ぼくは宗教上の理由でハッシュタグを乱用できないという制限がある(もちろん大嘘です)。つーわけで、ブログの更新も最近滞ってるし、ブログでやっちゃえ日産!ってことで、紹介します。

 

ZAZEN BOYS - ZAZEN BOYS

ZAZEN BOYS

ZAZEN BOYS

 

やっと良さに気付きました。これとZAZEN BOYS 4は名盤。 

 

Nirvana - In Utero

Nirvana - In Utero
 

Nevermindよりはニルヴァーナ本来の姿であろうと思われるこっちのほうを選択。 

 

Radiohead - OK Computer

やっぱりレディオヘッドは入れておかないとってことで。 名曲揃い。

 

ハヌマーン - REGRESSIVE ROCK(2000枚限定生産につきリンクなし)

2000枚限定が惜しいくらいの名盤。

 

P-MODEL - IN A MODEL ROOM

IN A MODEL ROOM (紙ジャケット仕様)

IN A MODEL ROOM (紙ジャケット仕様)

 

1stアルバムからこれである。P-MODELの名前を一挙に知らしめた作品。 

 

Syrup16g - Coup d'Etat

coup d’Etat

coup d’Etat

 

Syrup16gといえばこれかHell-Seeかと言われるほどの人気作品。 

 

・the cabs - 再生の風景

再生の風景

再生の風景

 

the cabsのファーストにしてラストアルバム。解散が非常に惜しい。 

 

Cocco - ベスト+裏ベスト+未発表曲集

ベスト+裏ベスト+未発表曲集

ベスト+裏ベスト+未発表曲集

 

ただのベストと侮るなかれ。珠玉の曲ばかりである。

 

DIR EN GREY - UROBOROS

UROBOROS

UROBOROS

 

 DIR EN GREYの名を世界で不動のものにした作品。日本では未だにビジュアル系バンドと思われているのが惜しい。

 

 

以上9枚。コメントは適当で。

 

2015年ベストアルバム 10枚

2015年ももう終わりに近づいてきております。あと数日で年が明けてしまいますね。嘘だろ。辛くなるやん。ふざけるな。

そんな今年も様々な音楽がありました。その中から個人的に良かった作品を10作品選んで紹介します。アルバムと言いつつシングルも入ってます。よろしくお願いします。

 

・Halo at 四畳半 - APOGEE

千葉県佐倉市出身バンド・Halo at 四畳半。あのバンプと同じ出身地らしい。実際にバンプに影響を受けたらしい。言われてみればなんとなくそんな感じがする。キラキラしたサウンドに澄んだ声、ポップなメロが特徴。バンプより声が若いが、好きな層は被るかも知れない。

 

・mol-74 - 越冬のマーチ

mol-74(モルカルマイナスナナジュウヨン)の初全国流通版。穏やかで美しいサウンドと中性的で高く、澄んだ声が特徴。今どきのバンドっぽい。全体的にふわふわとした雰囲気が漂っているので、苦手な人は苦手かもしれない。王道ロックこそが正義!みたいな人には合わないと思われる。

 

THE NOVEMBERS - Elegance

ノベンバの新譜。前作同様轟音シューゲイザー路線で、こばうさは裏声を多用している。この裏声が非常に美しく、轟音との綺麗な対比を生み出している。

 

・österreich - 無能

残響バンド、the cabsのギタリストだった高橋國光氏によるソロプロジェクトのシングル。ボーカルにハイスイノナサの鎌野愛女史を招き、アニメ「東京喰種」のために書き下ろされた表題曲でもキャブス時代を彷彿とさせるテンポが速く一筋縄ではいかない楽曲となっている。B面の2曲も地味だが素晴らしい。

 

・Poet-type.M - A Place, Dark & Dark -性器をなくしたアンドロイド-

BURGER NUDS, Good Dog Happy Menの門田陽匡氏によるソロプロジェクト・Poet-type.Mの新譜。春盤・夏盤・秋盤とあって、これは秋盤。冬盤は来年発売らしい。タイトルで敬遠されるかもしれないが、現在の門田の良さが非常に良く凝縮されたアルバムとなっている。Tr.6・性器をなくしたアンドロイドは特に素晴らしい(歌詞もね)。

 

・カラスは真っ白 - HIMITSU

北海道発ファンクバンド・カラスは真っ白のアルバム。派手なベースとリードギターが印象的。表題曲・HIMITSUスパークは曲だけでなくPVのアニメも素晴らしい。さらに新しく新譜「ヒアリズム」が発売されているが、個人的にはこっちのほうが好き。

 

・それでも世界が続くなら - 僕は透明になりたかった

それでも世界が続くならの2015年一枚目のフルアルバム。思考停止・分裂・どうでもいいなどといったタイトルからわかるようにリアリティを持ったこの世のどん底のような歌詞は研ぎ澄まされ、重たいサウンドを身に着けて刃となってリスナーに突き刺さる。この路線はさらなる新譜「最低の明日はきっと死なない」でさらに極められるが、こちらのアルバムのほうが完成度は高いと感じる。

 

バズマザーズ - 怒鳴りたい日本語

かつてはハヌマーンというバンドのフロントマンだった山田亮一氏の新バンド・バズマザーズの新譜。のっけから強烈すぎるタイトル曲で始まり、半端じゃない疾走感とキレのあるサウンドにに魅了される。歌詞の良さももちろん健在。

 

・ハルカトミユキ - 世界

ガールズユニット・ハルカトミユキの2015年一枚目のミニアルバム。前までのミニアルバムと違って、タイトルが五七調でなくなったのが少し残念だが、曲のクオリティはもちろん健在。ポップなメロディーと綺麗なコーラスが素晴らしい。歌詞の毒も相変わらず。気が付いたら新譜が出てたのですが、未聴です。欲しい。

 

・死んだ僕の彼女 - hades (the nine stages of change at the deceased remains)

男女混合シューゲイザーバンド・死んだ僕の彼女の初となるフルアルバム。死んだ僕の彼女というバンド名のように歌詞も暗めだが、ポップで明るい轟音とのミスマッチも良い。また、轟音だけでなく、キーボードが色を添えている。

 

凛として時雨 - es or s

アニメタイアップなどで今や人気バンドとなった凛として時雨のミニアルバム。メジャーデビューしてからいまいちピリッとしなかった時雨だが、Tr.1・SOSOSを聴いた瞬間、これが時雨だ!という懐かしさが戻ってきた。攻撃的なギター、派手なベースに荒々しいドラム、交錯するツインボーカル、昔の時雨が戻ってきたようで嬉しかった。様々なアニメから時雨を知った人にも「これが時雨だ」と言える出来だと思う。

 

以上、10枚となります。お疲れ様でした。皆さま良いお年を。

ファッションメンヘラという "病気"

ファッションメンヘラという言葉がある。すでに当ブログでも何度も取り扱っている言葉で、メンヘラになりたがる、メンヘラだと思われたがる人間のことである。今回はそういった人間にスポットを当てていきたいと思う。

 

・承認欲求とファッションメンヘラ

承認欲求。Wikipediaを引用するならば、誰かから認められたいという感情のことだ。この承認欲求というものは現代の日本において非常に強く働いている。特に精神疾患患者においてはその傾向が強いように感じる。承認欲求に飢えているといってまず間違いないだろう。他者承認と自己承認という言葉があるが、精神疾患を抱えた人間は、高い確率で自己承認が困難な傾向にあると考えられる。そのため自己承認の穴を埋めるために他者承認を求めるのだ。さて、ここでファッションメンヘラとの関係性だが、自己承認が苦手なタイプの人間が、情緒不安定になり承認を求める過程で、いわゆる「かまってちゃん」的な行動を見せることがある。ここで彼らor彼女らはファッションメンヘラ、と呼ばれるわけである。しかしこれは何もファッションメンヘラに限ったことではない。その点については次だ。

 

・病名というステータス

ファッションメンヘラという言葉はここ最近よく使われるようになっている。だが、大体において使うのはメンヘラたちであり、メンヘラたちは大概ファッションメンヘラたちを忌み嫌う。この構図について述べてみる。上記で書いたように、承認を求める行動やその様子が「ファッションメンヘラ」と批判されるわけだが、これはメンヘラたちも同じようにやることである。パーソナリティ障害などの疾患を抱えたメンヘラは特に強く承認を求める傾向がある。さて、ではメンヘラとファッションメンヘラの違いとは何か。これは非常に単純なことで、病名そのものであると考える。病名は人間を望む望まざるにかかわらず、病人と認定する十分な材料である。

 

・なぜファッションメンヘラは病名を欲すか

ファッションメンヘラは高い確率で病名を欲す。これは自分の苦しみを病名に転嫁してしまいたいという気持ち、そして、病名を得ることにより周囲からの承認を得たいと思うこと(いわゆるメンヘラ芸、これについては過去記事を参照ください)によるものだろう。その姿勢そのものもメンヘラたちからしてみれば気に食わないものであるに違いない。自分より苦しまずして(とメンヘラたちは思っている)病気に成りすまして承認を得ようとしている姿などは気に食わないものの最たるものではないだろうか。しかし、何もない健常者はまずメンヘラの真似事をして承認欲求を得ようなどとは考えないと思われる。なにかにつまづき、自分自身を承認することができなくなった結果、他者からの承認を過剰に求めてしまう、これがいわゆるファッションメンヘラの構図であるという風に考えられる。

 

・ファッションメンヘラという病気

では、ファッションメンヘラは病気なのか病気でないのか。そこは意見の分かれるところだと思うが、僕はファッションメンヘラも一種の病気であるのではないかと思う。僕は決して精神科医でもカウンセラーでもない一般人だが、それでもファッションメンヘラのすべてを否定することはできない。彼らは苦しまずして承認を得ようとしているのではない。彼らなりに苦しんだ結果、病名があれば病気のせいにできると思ったり、承認されると思ったりしているのだ。この病名があれば病気に転嫁でき、承認されるという考えも非常に歪んだものではあり、メンヘラたちによく批判される部分であるだろう。しかし、その歪みこそ、病気そのもの、精神疾患だといえるのではないだろうか。

 

以上、長々と書いてみたが、私感の入りまくっているファッションメンヘラ考。全体としてはファッションメンヘラを病気だとするという内容になっているが、それでもファッションメンヘラはやめておいたほうがいい。どうしてもつらいなら病院にいこう。我慢できるならすっぱりやめてしまおう。これが僕ができる精一杯の助言だ。

フジファブリックのすゝめ

お久しぶりのブログ更新となります。皆さまいかがお過ごしでしょうか。僕はクソみたいな毎日を送っております。

さて、今回は音楽レビューをしてみようと思いますです。今回は僕の大好きなバンド・フジファブリックについて語ってみようと思うです。

なお、僕は3人になってからのフジファブリックを全く知らないです。志村正彦という男がフロントマンをやっていた時代のフジファブリックの話になりますのでご了承ください。(この辺りは後述します)

 

メインメンバー(過去メンバーも含む)

志村正彦(Vo/Gt) 結成~2009

金澤ダイスケ(Key) 2003~現在

・加藤慎一(Ba) 2003~現在

・山内総一郎(Gt) 2003~現在

・足立房文(Dr) 2004~2006

インディーズ時代にはさらに多くのメンバーが点々としていたようだが、そちらは割愛させていただく。

 

フジファブリックとは

まずフジファブリックがどんなバンドかについてだが。所謂オルタナ・ポップ・ロックなどのジャンルになるであろう。サウンド的な特徴として、キーボードが所属していることがあるであろう。また、志村正彦の類稀なるソングライティング能力、どことなくノスタルジックだったり変態的だったりする詩の世界観などがあげられる。

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1stAl「フジファブリック」より『陽炎』

百聞は一見に如かず。こちらを聴いてもらうのが早いであろう。キーボードとギターが奏でるどことなく切ないメロディーが非常に美しい。それでいてサビではしっかりとした爆発力を持っている。

 

FAB FOXリリース~ドラムの脱退

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2ndAl「FAB FOX」より『銀河』

1stアルバム発売から約一年後、2ndアルバム・FAB FOXをリリース。志村の詩世界はますます深みを増し、楽曲の完成度も非常に高い水準でまとまっている。しかしこのアルバムをリリースしたのちに、フジファブリックからドラムの足立房文が脱退。これ以降フジファブリックはドラムに新メンバーを迎え入れることはせず、サポートメンバーを呼んでライブやレコーディングをこなすようになる。

 

TEENAGERリリース~CHRONICLEリリース

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3rdAl「TEENAGER」より『若者のすべて』

2ndアルバム発売から2年2か月を経て、3rdアルバム・TEENAGERをリリース。アルバムタイトルの通り、10代を彷彿とさせるような元気いっぱいの楽曲、また上記の若者のすべてのような思春期の心を反映し抒情的に歌い上げるミディアムナンバーなどが入り交じり、傑作と言って差し支えないアルバムといえよう。

 

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4thAl「CHRONICLE」より『Clock』

3rdアルバムの1年4か月後、4thアルバム・CHRONICLEをリリース。このアルバムはストックホルムでレコーディングを行ったようだ。しかし、上記の曲を聴けばわかる通り、今までのフジファブリックの抒情的かつ変態的な歌詞はなりを潜め、内省的な歌詞が多くなっている。「夢が覚めたらまたひとりぼっちなんだ」と歌う志村。このアルバムの詩は全てノンフィクションと語った志村。いったいどうしたのだろうか。

 

フロントマン・志村の死

CHRONICLEの発売から五か月ほどが経った2009年のクリスマスイブのこと。志村正彦は亡くなった。死因は不明。享年29。あまりにも若すぎる死であった。当時中学生であった僕だが、その日のことは昨日のように覚えている。あまりにも突然の死であった。その後、残ったデモ音源などで5thアルバム、MUSICをリリース。

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5thAl「MUSIC」より『夜明けのBeat』

そして残されたメンバー3人はフジファブリックを続けることを決意、Gt山内がメインボーカルを取るようになる。僕が追いかけていたのはそこまで。

 

 

如何だっただろうか。フジファブリックというバンドのことを少しでもわかっていただけたなら嬉しい。好きになっていただければもっと嬉しい。

さて、最後はフジファブリックの象徴ともいうべきこの曲で締めようと思う。

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2ndAl「FAB FOX」より『茜色の夕日』

東京の空の星は見えないと聞かされていたけど

見えないこともないんだな そんなことを思っていたんだ 

 

20151027

特に何もないです。10月病になりました。人生の無意味さについて考えることが多くなりました。大学を辞めたくなりました。薬学部に殺意を抱くようになりました。最近なんかいいことあればまあいいや、最近なんか嫌なことあればまあいいやという山本章人氏の歌詞を引用してなんかみたりします。本当は嫌なことなんてあってほしくないですけどね。

 

コミュニケーション力を養成する講義全部なくなってほしい。なんで大学6年もあるんだ。ここが現代の地獄だ。

メンヘラビジネスは金になる

 

 こんにちは。今日はメンヘラビジネスの記事を書きます。

メンヘラビジネス。メンヘラを商業コンテンツとして金を稼ぐビジネスのことである。

その代表例を上に三つ張ってみた。まず一番上が闇、病とでかでかと書かれているTシャツ、二つめはリストカット痕を模したデザインのバングル、最後は少し毛色が違うが精神的に病んでいる人間のアイドルを作ろうとするプロジェクトである。さて、皆さんそれぞれに対していかが思われますか。

 

今回述べたいのは、メンヘラビジネスは金になるという点である。メンヘラからの共感が得られるからである。メンヘラ少女というアカウントを知っているだろうか。一日一枚、メンヘラの日常(というには語弊があるが)を描いているアカウントである。このアカウントは多数のメンヘラに支持を受け、今では5.7万人ものフォロワーがいる(10/5現在)。なぜメンヘラを描いた絵が支持を受けるのか。共感を呼ぶからである、とわたしは考える。

また、もう一つの要因として、ファッションメンヘラからの支持が得られる、という点もある。ファッションメンヘラとは、メンヘラをファッション、つまりかっこよさ、かわいさ、独特性、などをメンヘラという部分に求めている人間をさす言葉だ。メンヘラに憧れる人間たちのことだ。そのような人間が現在一定数いる。メンヘラの増加とともに、ファッションメンヘラも増加していると考えられる。こういう人物は当然メンヘラグッズなどが出れば、メンヘラよりも食指を伸ばす。メンヘラだと思われたいからである。

また、メンヘラビジネスのもう一つの利点は、簡単かつ単純であるということである。それはもちろん、メンヘラというコンセプトが事前に存在しているからだ。どうすればメンヘラに受けるのか、ファッションメンヘラに受けるか。それを知り尽くしている人間からすれば、こんなに簡単なことはない。リスカバングルなどはその象徴で、メンヘラと言えばリスカ、ならリストカットをデザインしたバングルを作ろう、という至極単純な発想だと思われる。作者がもっとほかのことを考えていたかもしれないが、私にはそのようにしか見えない。

最後に、このようなビジネスが横行し始めたのは、既に書いたようにメンヘラの増加にもよるものと考えられる。一億総鬱社会という言葉があるように、うつ病などの精神疾患はもはや現代病となっているのは皆さんもご存知の通りであろう。そういった背景もメンヘラビジネスを助長する土壌となっていると考えられる。

Android版Last.fm Scrobblerの代わりを導入してみた話

こんばんは。今回はAndroidユーザー向けのお話です。

あるフォロワーさんから、「AndroidでScrobbleができない」という話を聞く。さらに突っ込んだ話を聞いてみると、Last.fmを入れているのにScrobbleができないらしい。はてさて、どうしたものか。

Last.fm - Google Play の Android アプリ

自分でも試してみると、Scrobbleができていない。おかしい、ちょっと前まではできていたのに。アプリのページを見てみると、どうやらアップデート後からScrobbleができなくなってしまったようだ。

さて、ここで考えることは二つ。バージョンを下げるか、代替アプリを入れるかだ。前者でもよいのだが、僕は後者を推奨する。楽だから。今回はその代替アプリを紹介しようと思う。

Simple Last.fm Scrobbler - Google Play の Android アプリ

こちらがその代替アプリのリンクである。

f:id:kdyla:20150926205607p:plain

そして、画面は上のスクショのような感じ。

User Credentialsでユーザー認証をしたのち、Enabled appsでアプリとコネクトして終了。あとはコネクトしたプレイヤーで再生すれば、再生した音楽が勝手にScrobbleされる、普通のLast.fmと同じ、という寸法である。

 

AndroidLast.fmでのScrobbleができなくなった皆様方、ぜひ試してみてくださいな。

それでは。