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yurikago_kara_hakaba_made

毒にも薬にもなりません

セックスが怖い

最近デパスを飲むと余計調子が悪くなる気がしている

とはいえ医者にエビリファイ効かん、デパスに戻してくれといった手前それを言うのも躊躇われるような気もしているが。躊躇われるって漢字難しいですよね。絶対書けない。

それに比べてレンドルミンとかいうただのラムネにほど近い眠剤から変わったベルソムラっつー新薬、これが恐ろしいほどよく効く。飲んだ20分後くらいにはすやすや寝てる。ベルソムラサイコー ベルソムラは神 デパスデパス

 

ベンゾジアゼピンとの相性が悪いらしいんですけどね、ベルソムラ

なんかほむらちゃんみたいな名前だよねベルソムラ、ちなみに僕はティロフィナーレちゃんが好きです、まどマギ未視聴です、ティロフィナーレちゃん激エロでしょ 最高 神

 

 

母親父親はみんなセックスをしているんだよなこれが

例えば人生訓を偉そうに子供に語る父親も、周りを気にして子供に注意をする母親も(無論そうでない父母もそうではあるが)みんなセックスをしてるんだよな

父親は母親の膣内に自分の性器を入れ、腰を振って、精子をぶちまける

母親はその父親の性器で喘ぐ 嬌声を上げる 叫ぶ

気持ち悪い、吐き気がする

なのに本人たちはセックスしてる時以外は何食わぬ顔で日常を送っている

そのギャップが果てしなく怖い、気持ち悪い

そりゃ四六時中セックスのこと考えてるのはそれはそれで気持ち悪いけどな

 

最近特にこういう思考が根強くなってきた

自分の母が離婚した父親の上で腰を振って嬌声を上げている姿を想像してしまう

その瞬間、いつもは人間である僕の母は想像の中でただの獣になる

それが堪らなく恐ろしいのだ

死んでしまいたいほど気持ち悪い

 

自分だって同じだ

彼女とセックスだってする

彼女の僕にだけ見せてくれる痴態を愛しいと思う

 

つまりはそういうことなんだろうか

考えても答えは出ないのにね